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【京本和也(KAZUYA)】まるでネット界の池上彰?本名や年齢、年収、出身大学が気になる!

「ネット界の池上彰」との異名がつくほどのインテリジェンスなイメージのKAZUYA。

そのイメージ通りに実は本も執筆しているようです。KAZUYAの著書について紹介していきます。

日本一わかりやすい保守の本 ―KAZUYA CHANNEL

処女作でありタイトルの通り「KAZUYA Channel」を著した内容で、ネット上での発言を一冊にまとめたものです。

中学生位でも理解できるように分かりやすく書かれており、amazon等で高評価を獲得しています。

KAZUYAを知るにはまずはこのタイトルが良いでしょう。

バカの国 〜国民がバカだと国家もバカになる〜

タイトルが非常に露骨な表現になっていますが、「バカな国にはしたくない」というKAZUYAの思いが詰まった内容です。

「教育勅語」「修身の教科書」等戦前の教育内容を元に現在の日本を問題視する内容です。

ここがヘンだよ「反日」韓国 彼らがウソをつくほど日本が得をする法則

韓国の日本に対する反日感情に関しての著した作品で、その理由等が偏った目線ではなくある程度中立的な視点で述べられています。

K-Pop等の文化が好きな若者にも是非読んでほしい一冊となっています。

反日日本人

反日主義、思想等をもった教師、マスコミ等に関して自身の意見を投じている問題作です。

表紙のデザインもかなりアグレッシブな雰囲気を出しておりKAZUYAらしい一冊といえます。

日本人が知っておくべき「戦争」の話

太平洋戦争、日清・日露戦争等、日本の戦争についてKAZUYAの視点から書かれている本です。

内容はシリアスですが、著者がYouTuberということで若い人にもアピールできる一冊です。

超日本人の時代 お花畑からの脱却

KAZUYAらしい「リアリズム(現実主義)」と「リベラリズム(理想主義)」をテーマにした一冊。

今の、今後の日本の行く末を案じている内容です。難しいテーマをKAZUYAが分かりやすく説明しています。

日本国民の新教養

「日本に教養を取り戻せ!」というメッセージが込められた一冊。

かつて戦前の教養が今の日本に、現代社会にこそ必要であると述べられています。

日本人が知っておくべき「日本国憲法」の話

日本の憲法についてなぜ70年もの間改正されなかったのか?という点を歴史的背景等ふまえて、解説し問題提起しています。

KAZUYAらしく分かりやすく解説しており若い世代にもおすすめの一冊です。

KAZUYAのチャンネルは危険?

ネットでは「KAZUYAは右翼なのか?」「KAZUYAはスパイか?」など、KAZUYAのチャンネルは危険という噂もあります。

果たしてそれは本当なのでしょうか?その真相に迫っていきます。

右翼系とは本当なのか?

著書からもわかるようにテーマは反日主義や思想に対しての意見、韓国問題について言及、戦前の思想を持ち出したり等。

物議を醸しだすようなテーマを扱っており、批判的なコメントをしたり等が右翼ではないかという噂を駆り立てるようです。

しかしながら実際は極端に過激な意見を述べる事は無く、基本的には冷静な持論を述べているに過ぎません。